ROBOT魂<SIDE LFO> スピアヘッド(チャールズ機)

■バンダイ ROBOT魂<SIDE LFO> 『交響詩篇エウレカセブン』 スピアヘッド SH101(チャールズ・ビームス機)■
 
『ROBOT魂』第39弾は「交響詩篇エウレカセブン」より“スピアヘッド SH101(チャールズ・ビームス機)”が登場
(ランスロット・クラブとの同時発売)
ビームス夫婦が所有する元塔州連邦軍の新鋭機の内の1機。操縦者は夫のチャールズ・ビームス。
妻のレイが搭乗する赤いスピアヘッドと共に傭兵として活躍する。
スカートを展開することで、リフボード無しでの飛行が可能。 頭部の近接戦闘用武器が名前の由来。
4月に発売された「ROBOT魂<SIDE LFO> スピアヘッド(レイ機)」をベースに、機体カラーリングをチャールズ機仕様に変更。
カラーリング以外の変更点は有りません(ボディや付属品含め)
可動箇所や各部ギミックについてはレイ機のページを参考にしてください。
 
 
付属品一覧
オプションハンド×2種(握り手、平手)、攻撃時交換用頭部スピア、ソード×2
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
カラーリングのみの変更という事で、それ以外の部分は全てレイ機と共通となっています。
しかしこの機体は2体揃ってナンボなので、目新しさなどは二の次、三の次です。 並べる事に意義がある ってヤツでしょうか。
といっても、スピアヘッド自体の作りは元々文句無しに良い物なので
今回のチャールズ機でも特徴的なフォルムや、自由度の高いアクションを楽しむ事が出来ます。
元ネタを知らない人でも、このデザインに”ピン”ときたなら、色はどちらでもよいので是非手に取ってみてください。
スピアヘッドのトイとしてだけではなく、一アクションフィギュアとしてもおススメな一品(×2)です。
 
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